ナンカンパン下見ツアー〜南の関のホンマモノ〜

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ということで、ナンカンパンの〆は南関御茶屋跡です。

↓↓↓↓以下説明文↓↓↓↓
南関御茶屋(御客屋)は、嘉永三年(1850)8月に起工して、嘉永五年(1852)正月頃に完成したもので、藩主が参勤交代する時や領内巡視の際に休憩、宿泊していたものです。
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パンダと同じく、時の流れを超えるホンマモノですね。
ほぼ廃屋の状態だった建物を板1枚、釘1本まで極力オリジナルを使いながら修復したそうです。
ここで、パンダノリな皆さんと一緒にお茶を頂きます。
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南関富士を眺めながら、点てて頂いたお茶を一服(^^)
皆さん忙しい日常に流され、本来のワタシを見失ってはいませんか?
自分に向き合うことも、また旅の醍醐味のひとつです。

今回の下見ツアーで、自分と向き合う1歳児
セニョールお宝息子
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「生きることは楽しむこと」
あまたのパンダノリと巻き込まれた家族のハレの日ハレルヤ=あまパンハレハレ

ナンカンパン 南関町でお会いしましょう

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Commented by lalapanda at 2016-07-06 17:59
とても雰囲気のあるところですね~ 楽しみです♪

お宝御子息、かわいい♪
Commented by nankanpan at 2016-07-08 07:51
イイとこですよー
セキアヒルズからお茶屋跡へ、舶来高級車を嗜む私達ニッポン人には最高の流れかと。

お宝息子
人生初抹茶、、ウマイッ‼︎とコメントを頂きました( ´ ▽ ` )ノ
Commented by nankanpan at 2016-07-08 07:51
イイとこですよー
セキアヒルズからお茶屋跡へ、舶来高級車を嗜む私達ニッポン人には最高の流れかと。

お宝息子
人生初抹茶、、ウマイッ‼︎とコメントを頂きました( ´ ▽ ` )ノ
by nankanpan | 2016-07-05 17:59 | Comments(3)